INTERVIEW

ONUMA

社員紹介 道路状況や集荷の時間は毎日変化しますので、それに合わせた対応ができるようにしています。

H.ONUMA

製造課2005年入社

どんな学生生活でしたか?

陸上部(中距離)でのクラブ活動に打ち込んでいました。近畿大会に出場しました。となりに美術部の部室があって、よく遊びに行ったりしていました。アルバイトは新聞配達をしていました。

所属部署と貴方の役割は?

配送を担当しています。商品(主に紙段ボール)をお客様のところまで直接届けにいく仕事です。また、路線便での出荷業務も兼任しており、運賃の計算や梱包形態の決定などをしています。出荷業務は帰社後の作業になるので、遅くなりがちです。実際の梱包作業は別の担当が行うため、適当にしてしまうわけにはいきません。まだ梱包対象の商品は製造途中なので、実物で採寸できるわけではなく、計算が必要になるため時間がかかります。

仕事をする中で工夫していることは?

配送や梱包は臨機応変な対応が求められます。お客様への商品の配達も、梱包も、時間との闘いになります。道路状況や集荷の時間は毎日変化しますので、それに合わせた対応ができるようにしています。

仕事をしていて忘れられない思い出

入社した時のことです。当時はまだ取扱い商品のほとんどが紙段ボールだったため、今よりもずっと忙しく、食事をとる時間もないほどでした。

ヤマコーに入った理由は?

ハローワークで求人を見て。

オフのすごし方は?

秘密です。

ヤマコーの中でこれだけはほかの人に負けないということは何ですか?

配達や土地勘はほかの人には負けません。また配達時間や出荷時間を常に守っています。特に配達は15時を過ぎると困るお客様が多いので気を付けています。

入社してからあなたが作った仕組みや改善点はどのようなものがありますか

入社当時は配達を担当している人間が多かったですが、今は私一人になりました。かといって配送地域は小さくなっていませんので、少ない人数でも配達ができるように工夫しています。

学生さんへのメッセージ

あまり遊びすぎないように、頑張ってください(笑)

営業課インタビュー

当社の営業スタイルは反響営業となります。お客様からの「困った」「欲しい」に対し、高い関心を持ち、お客様の課題を解決します。目標達成意欲が高い方を求めます。受注後は社内とお客様との調整業務を行うため、オープンで積極的なコミュニケーションを取れることが求められます。

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設計課インタビュー

受注物件の製図作成や新商品開発などを請け負います。 2D/3D CADを使用して、新部材やヤマコー独自のオリジナル製品の開発をします。 お客様の要望をただ形にするだけではなく、環境に配慮した素材選びから、実際の使用感などを具現化する構想力、設計力、アイデアが求められます。

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製造課インタビュー

プラスチックダンボール製品の加工を行います。 オーダーメイド商品を主流としているため、様々な加工作業と同時に機械設備のメンテナンスやパートタイマーの業務管理。生産効率を上げるにはどのような取り組みが必要なのかを身体と頭を駆使して答えを導き出せる方を募集します。

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企画課インタビュー

見込み客を見つけ顧客化し贔屓客に変えるための活動全般を担当します。物事を定量化して考え、仮説・実行・検証のサイクルで業務を進めることが求められます。会社の方向性を理解したうえでどのようにすれば集客できるか。中長期的ビジョンを描ける方、本質を見極め問題を構造化する能力のある方を募集します。

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調達課インタビュー

業務は受注物件の工程作成や作業進捗管理といった生産管理。 発注材料の手配、納期短縮コストダウン交渉をする購買業務が含まれます。また工賃表の作成や改訂などの担当も管理部の業務となります。ルールを徹底し、管理業務を更に強固にしてくださる方を募集します。

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総務課インタビュー

総務は会社の屋台骨というように、業務・人事労務・経理など、非常に広範囲の業務をこなすのも特徴の一つです。また他部署よりも経営層に接する機会が多く、どの部署よりも企業理念や方向性を理解して示していかねばなりません。業務能力の他に、横断的なコミュニケーション能力や強い信念を併せ持つ方を募集します。

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品質保証室インタビュー

ヤマコーで製造される製品群の品質を管理する部署です。 品質を均一に保ち、安定して供給するという事は簡単なことではありません。 ヤマコーでは独自の品質基準を設け、常に品質改善に取り組んでいます。

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