ゴミを減らすとっておきの仕組み
ゴミを減らすとっておきの仕組みを提供しています

繰り返し何度もつかうため、紙段ボールのような使い捨て資源と異なりゴミを出さず、環境にやさしいゴミを減らす製品です。
10回以上使うことができるため、紙段ボールと比べ、経済的です。
今、企業は社会的責任として環境対応が求められています。ゴミを減らすためのとっておきの仕組みとして、このような特徴を持つプラスチックダンボールに注目が集まり、大手企業を中心に導入が進んでいます。
包装業界はつぶれません
包装業界はあまり不況の影響をうけません。どんなに不況でも、物は必ず生産されます。そして生産されれば消費者のもとに届けるために輸送を行います。輸送時に商品を包む包装資材はなくなることはありません。
日本最大のプラダン工場を保有しています
当社の工場は日本で最大のプラダン専用工場です。敷地面積:27170平方メートル、工場面積:4425平方メートル(3ブロック構成)あり、小ロットはもちろん、数万ケースといった大ロット案件であってもワンストップで生産することが可能です。
狭い工場では、完成品を出荷までの間一旦倉庫に移す「横持ち」という工程が発生します。当社は横持ちコストがかかりません。
中間マージンを排した製販一貫システム
ヤマコーは生産手段を持たずに販売のみ行う商社でも、販路を持たず生産のみを行う工場でもありません。
自ら生産手段を持ち、造った製品を直接販売できる販路を持っています。
そのため、中間マージンが発生せず、利益を最大化することができます。
お客様にとっても、安く商品を仕入れることができるため、お客様とWin-Winの関係を築いています。

若い人材が活躍することのできる環境です

経験がないからといって、遠慮する必要はありません。
あきらめずに最後までやり通す熱意があればどんな仕事にも挑戦させる社風です。
わからないことは先輩社員がフォローします。あなたの活躍の足をひっぱる人は一人もいません。
業界No1企業です

弊社はインターネットでのプラダン販売において、国内でNo1の会社です(自社調べ)。
めざせ!スーパーニッチでスーパーリッチ
紙段ボールの市場規模は約1兆円。プラスチックダンボールの関連市場規模は約300億円です。
このうち、オーダーメイド市場は150億円程度で、当社のシェアは約10%にすぎません。
しかしニッチ産業なので大手が参入してくることがなく、じわじわシェアを伸ばしていくことが可能です。
価格イニシアティブのあるスーパーニッチ市場で、スーパーリッチを目指しましょう。
環境意識の高まりが追い風に。右肩上がりで成長中

社会の環境意識の高まりと連動して企業の環境対応が求められるようになっています。
これらの追い風をうけ、特に大企業へのプラダン採用が増加し続けています。
今後もますますこの傾向は広まり、プラダンは珍しいものではなくなります。




